Furboミニ 360°ビュー/Furboミニのクチコミレビュー
ペットカメラ2台で、猫の留守番を死角ゼロに
※本動画・本記事はFurbo様のプロモーションを含みます。
使用感は忖度なしの正直な内容です(PR)。
結論:360°ビューとミニの2台で、家じゅうの死角が消える圧倒的な安心感
リビングは360°回転する「Furboミニ 360°ビュー」で丸ごと、寝室などの死角は広角の「Furboミニ」でカバーすると、外出先からでも家じゅうの猫を追えます。
鳴いた時間帯まで記録され、夜も毛並みが見えるほどの画質で、留守番中の“見えない不安”がぐっと減りました。
共働きで猫だけの時間が長い家庭にこそ、まっすぐおすすめできる圧倒的な一台(+もう一台)でした。
共働き+2匹の留守番。ペットカメラ2台にたどり着いた理由
我が家はラグドールのココとミコの2匹暮らしで、日中は共働きのため猫だけの留守番になります。
「今なにしてるかな」「ちゃんとご飯食べたかな」——その小さな不安が積み重なるのが、ずっと気になっていました。
1台のカメラだと、どうしてもカメラの向いていない場所が死角になります。
そこで、リビングは360°回転で丸ごと見渡せる「Furboミニ 360°ビュー」、寝室などの死角は広角の「Furboミニ」でカバーする2台使いにしたところ、家じゅうの猫をアプリひとつで追えるようになりました。
- メイン(リビング):Furboミニ 360°ビュー — 360°回転で部屋全体を見渡す
- サブ(寝室など):Furboミニ — 広角で死角をつぶす
- 共通:AI見守り「Furboシッター」で鳴き声通知・録画・その日のまとめまで
※仕様・価格は変動します。
最新情報は公式ページでご確認ください。
動画で見る
実際の映り方や、2台でどこまで死角が消えるかは動画が一番わかりやすいです。
Furboミニ 360°ビュー(メイン機)の特徴
リビングに置くメイン機です。
名前のとおり360°ぐるりと回転して、広い部屋でも猫がどこにいるか見失いません。
- 360°回転ビュー:カメラ自体が回り、部屋のどこにいる猫も追える
- 2K画質+デジタルズーム8倍:離れた場所の猫も、寄って表情まで確認できる
- 自動追尾(回転+ズーム):動く猫にカメラが回って寄ってくれる
- おやつ機能:外出先からおやつを飛ばして呼べる(推奨サイズは直径0.6〜1cmの乾燥した硬いおやつ)
- マグカップサイズ(約9.3×8.7×8.7cm):置き場所を選ばないコンパクトさ
- 設置は棚の上が前提:床全体を見渡すため、30〜50cmほどの高さの棚などに置く(床置きは非推奨)
Furboミニ(サブ機)の特徴
寝室や廊下など、メイン機の死角をつぶすためのサブ機です。
とにかく小さく、置き場所に困りません。
- 130°広角レンズ:回転はしないぶん、広い画角で一気に見渡す
- 1080pフルHD画質:留守番の見守りに十分な解像度
- 自動追尾(ズームのみ):動く猫にデジタルで寄る
- 業界最小クラス(約9×7×7cm):手のひらサイズで圧迫感がない
- 壁掛け対応・底面テープ固定:棚のふちや壁など、死角を狙った場所に貼って設置できる
AI見守り「Furboシッター」が本当の主役
カメラ本体以上に効いてくるのが、AI見守り機能のFurboシッターです。
ただ映すだけでなく、留守番中に何が起きたかを自動で記録してくれます。
- ニャンニャン通知:猫の鳴き声を検知して知らせてくれる。
いつ・どのくらい鳴いたかが時間帯でわかる - 自動録画履歴:動きや鳴き声のあった場面を自動で録画。
後からまとめて振り返れる - AIチャット相談:気になる様子をチャットで相談できる
- その日のまとめ動画:留守番中のハイライトが1本の動画になる
「鳴いた時間帯がわかる」のは、想像以上に安心につながりました。
睡眠や活動が記録として残るので、いつもと違う様子にも気づきやすく、体調の変化のサインを見逃しにくくなります。
良かった点
- 外出先から「今なにしてるか」がすぐ見えて、そのまま帰れる安心感。
留守番の不安が確実に減った - 360°ビュー+ミニの2台で、リビングから寝室まで家じゅうをカバーできる
- ニャンニャン通知で、猫が鳴いた時間帯までわかる
- 睡眠・活動が記録されるので、いつもと違う様子=体調の変化に気づきやすい
- 2K+ズームで、夜間でも毛並みまで見えるほどの画質
- 外出先からおやつで名前を呼べて、離れていても「反応が返ってくる」
- まとめ動画やAIチャットで、ただ見るだけでなく「一緒にいる」感覚が続く
気になる点(正直に)
- おやつは推奨サイズに合わせる必要がある。
おやつ機能で使えるのは直径0.6〜1cmほどの乾燥した硬いおやつが基本で、いつものおやつをそのまま使えるとは限らない - 360°ビューは棚など高さのある場所への設置が前提。
床全体を見渡すため30〜50cmほどの高さが必要で、床置きは非推奨。
置き場所は先に決めておくと良い
※本動画・本記事はFurbo様のプロモーション(PR)です。
評価はあくまで我が家で実際に使った実感に基づきます。
こんな人におすすめ
- 共働きなどで、日中は猫だけの留守番になる家庭
- 多頭飼いで、1台では猫を見失う・死角ができてしまう
- 外出先から猫の様子を見て、おやつで呼びかけたい
- 鳴き声や活動の記録で、体調の変化にも早く気づきたい
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※クーポンコード「toto」は公式サイト限定です。
公式サイトの購入手続きで入力してください(Amazon・楽天は本体購入用でクーポン対象外)。
本動画・本記事はFurbo様のプロモーションを含みます(PR)。
よくある質問
Q. ペットカメラは2台必要ですか?
A. 1台でも使えますが、我が家では360°回転する「Furboミニ 360°ビュー」をリビングのメインに、広角の「Furboミニ」を寝室など死角のサブに置く2台使いで、家全体をカバーしています。
まずは1台から始めて、見えない場所が気になったら追加する形で十分です。
Q. おやつはどんなものが使えますか?
A. おやつ機能は、直径0.6〜1cmほどの乾燥した硬いおやつが推奨サイズです。
やわらかいものや大きすぎるものは詰まりやすいので、推奨サイズに合わせて用意する必要があります。
Q. 設置場所に決まりはありますか?
A. Furboミニ 360°ビューは、床全体を見渡すために30〜50cmほどの高さがある棚などへの設置が前提で、床置きは推奨されていません。
Furboミニは壁掛けや、底面のテープでの固定にも対応します。
Q. 留守番中の鳴き声はわかりますか?
A. AI見守り「Furboシッター」のニャンニャン通知が鳴き声を検知して知らせてくれます。
いつ・どのくらい鳴いていたかが履歴として残るので、留守番中の様子を後から振り返れます。
Q. どこで買えますか?クーポンはありますか?
A. 公式サイト(hello.furbo.com/toto)から購入できます。
クーポンコード「toto」を使うと、定額セットプランの購入時に60日間のFurboシッターが無料になります。